USB Luxeyシリーズ

Organic Wireリリースから10年。大幅に進化したハイエンドモデルLuxeyシリーズ!
2009年から開発に入り、2010年にリリースされたOrganic Wire。 10年の期間を経て、遥かにグレードアップしたLuxey seriesが遂に完成しました。
旧モデルから、高域低域の大幅なレンジUP、定位・減衰音の高解像度化、さらなるフラットな周波数特性、 とあらゆる面で大幅な進化を遂げました。
制作用途ではよりミスの少ないMIXやマスタリングが可能に。DJ用途では圧倒的に心地よい音の世界を作り出します。 オーディオ用途でもジャンルを問わずシステムのランクUPに繋がるケーブルに仕上がっております。
あなたの音のステージを数ランクあげるLuxey series、ぜひご愛用ください。
USB Luxey プロアーティストレビュー
BAKU (KAIKOO)
●新作USB Luxeyシリーズに乗り換えた決め手は?
前回よりもBEAT大きめの音楽を鳴らした時に、KICKの輪郭が凄い視える感じがしてLuxeyシリーズに乗り換えました。これからの楽曲制作に凄い良いと思っています。
●Luxeyシリーズの価格に関して、どうですか?
職人の手作りなので納得の価格です。
●Luxey シリーズを実際の現場(制作・DJ)で使ってみて印象はどうですか?
良いスピーカーやサウンドシステムで鳴らしてもらうとわかるのですが、繊細さが他と違います。これからテープで出る僕のMIX作品の音もLuxey seriesでRECしているので是非聞いてみてください。
USB Luxey プロアーティストレビュー
HIROSHI WATANABE aka Kaito
●新作USB Luxeyシリーズに乗り換えた決め手は?
決め手は旧リシーズの凄みを既に体験していることから新作への期待、そしてその期待を上回る音質とケーブルそのものの質感の向上、です。
今回新作USBが出ることを聞き、制作・DJで4年以上使ってきた旧Oraganic Wire USBケーブルと早速比較しました。比較には制作時にかなり聴き込んだ自分自身の楽曲を使っています。
今までも十分すぎるクリーン且つ解像度の高い音でしたが更にそれを超える音質という凄みがLuxeyシリーズには感じられました。具体的に言えばよりナチュラルで説明通り耳にもより優しく聴こえる為、高密度な音質とその濃密な感じがたまらなく癖になるというか、濃密とは更に広く感じられる帯域への感覚です。音が一層クリーンに、何かこう、ヌルっとそのまま伝達されているような感覚さえ思う程です。
これは差し替える価値は大いにあるなと実感しました。
●Luxeyシリーズの価格に関して、どうですか?
特に旧ケーブルの良さを知っている方は 換える価値のある十分に見合った金額だと思います。
まだ体験されていない方は是非、デモケーブルも体験できるので一度体験をされて自身で判断を下してください!
●Luxey シリーズを実際の現場(制作・DJ)で使ってみて印象はどうですか?
STUDIOでは勿論のこと、DJ・ライブの現場では自分の場合Organic Wireで繋がないと不安になるような感覚に陥ってますので今後もこのLuxeyシリーズにアップグレードされたケーブルを使い続けます。
音質面とは別に一点だけここは留意しておいた方が良いかなと思うことをあげますと、ケーブルの挿し口の向きや機材の位置関係によって取り回しは多少し辛いことがありそうです。
ただ嬉しいのはUSB-Cで接続が必要な場合でもstudio dubreelが推奨しているカートリッジ型の変換プラグを使用することで実現できます。これは嬉しいです。
OTAI RECORDレビュー
ようすけ管理人
Organic Wireの販売店OTAI RECORDのオーナー。またLuxey開発時に意見のフィードバックでも協力いただいたようすけ管理人からのレビューです。
私の尊敬する音楽人の一人studio dubreelのNORIくんが開発したケーブルシリーズがORGANIC WIREだ。 ORGANIC WIREについて説明する前にstudio dubreelのNORIくんについて話そうと思う。
彼はひとことで言うと音楽にとりつかれた人間の形をしたNORIくんという個別の生物だと思っている。 私の音楽の人脈の中でも、それくらいユニークでONLY ONEな存在である。 音に対して忠実で誠実でそしてあくなき探求心を持っている。
私は一音楽ファンと同時にOTAIRECORDの経営者としてビジネスライクな側面を持っている。 ビジネスに振り回されるがゆえに、大事な事を忘れてしまうときがある。 それは音楽を愛するという純粋な心だ。
そして自分が見えなくなる時に、必ずNORI君のところに会いに行くのだ。 そして彼と音の話をしていると本来の純粋な音楽に対する思いが自分の中でフラットになる。
いいかえるとNORIくんは、全くぶれない男である。 自分の中では何か人間の枠を超えて音に忠誠を誓い未来永劫続いていく人間の枠を超えた何か、と認識しているほどである。
そんなNORIくんのメインの生業としてstudio dubreelというスタジオがある。 このスタジオは愛知県の豊田市というと皆さん自動車の町をイメージすると思われるが、足助町という山川豊かな土地に居を置いている。
都会から遊びに行くと、行楽に行った気分になる位自然豊かな場所である。 名古屋の中心地からも車で高速道路を使って1時間ちょっとかかる。
アクセスはそこまで良いとは言えないが、studio dubreelには多くのミュージシャンがレコーディングや音の相談に訪れる。
なぜそのような場所に居を構えているのか?それはstudio dubreelに行けばわかる。
本人には未確認だが、おそらくその理由の一つにも音の事があるんだと思う。
私はstudiodubreelに何度か泊まらせてもらったことがある。
森に囲まれた場所なので、空気もおいしいしリラックスできる。
そして、特筆すべきは音の情報量が多いことだ。
ここにいると無数のとんでもないくらい多くの音の情報が飛び込んでくる。 近くを流れる川の音、風の音や、虫の音、そんな中に洗練された音響システムがある。
こんな自然の豊かなとてつもない情報量を持った音を毎日聞いていたら耳も研ぎ澄まされるのは間違いないのだ。
こういった環境で音楽活動を日夜365日追及しているNORIくんだから、音楽を志すものだったら一度はあってみることをお勧めする。
そんな自分の中では不世出の音楽人NORIくんが、開発したケーブルがORGANIC WIREである。
NORIくんは前述したような音楽人だから、勿論妥協もなければ嘘がない。
徹底的に試して、彼の感覚鋭い耳で、産み出した傑作になっている。
特にOTAIRECORDではUSBケーブルが大ヒットした。
楽曲制作から、DJから、すべての用途に圧倒的な効果を発揮する。
特にノーマルの汎用USBケーブルから変えたときの感動は、例えばあなたのお手持ちの機器を二倍の価格を出して変わるくらいの音質の変化を体験できると思う。
ハンドメイドで一本一本丁寧に作ってある。とても信頼できるケーブルである。
多くのDJやミュージシャンが採用していて、一度聞いただけで、音にこだわっている人が聞いたら感動するのだと思う。
そして今回。
やっと本題に入るが、新作のUSBケーブルがリリースされる。
2010年にリリースされたOrganic Wire。 10年の期間を経て、遥かにグレードアップしたLuxey seriesが遂にリリースされた。
私も開発段階でかかわらせてもらった。
私は、オーディオショップと楽器屋と両方の顔があり、いろんなUSBケーブルを聴いている。
いろいろなUSBケーブルを今まで聞いてきた中でもOrg/nic Wireは音の鳴りが自然で、聞いていて心地よい音がする。 デジタルサウンドにおいても全く聴き疲れしない。 それどころかデジタル音を非常に有機的なサウンドに変化させてくれる。
バンドサウンドやクラブサウンドはもちろん、ジャズやクラシックのようなより繊細な音楽でもこのケーブルは有効で、異例のロングセラーとなっている。
その上位モデルという事で、楽しみと同時に今までのモデルからどこまでグレードアップできるか興味津々だった。
結果的には圧倒的なグレードアップが見られた。
グレードアップというよりは上がり幅が多すぎて、まったく別のメーカーの高級USBという感じがする。
一聴していわゆるハイエンド高級モデル、、10万円以上のUSBケーブルのクラスの音の域に達していると確信できた。
もう十分に出し切っていると思い込んでいた、デジタルのサウンドにさらに聞こえない音が聞こえてくる。 もうこれ以上表現できないと思い込んでいた、サウンドの奥行き感、立体感がさらに奥行きを増し、大げさでなく夢のような体験ができる。
前作のORGANIC WIREで、かなりのレベルで信頼していた部分が、さらに際立っている。 音の一粒一粒の質感がさらに増して、一つ一つに生命力が宿る。
これはだいぶ価格は行くのだろうな、と当然思う。
この出来なら10万円近くつけていいだろう。
ところが価格は、、、、なんと50cmで30,000円を切っている。
以前と比べて2倍ほど。これははっきり言って、めちゃくちゃな値付けだと思っている。
もっと高くしても評価されるのになあと思いながら、いろんなミュージシャンの事を考えて良心的な価格を付けてしまうNORIくんらしいな、なんて思った。
今やレコーディングからDJから、そしてリスニングまで、USBケーブルは音楽を楽しむうえで生命線となっているといっても過言ではない。
そんな中で今回のLuxey seriesは、いわゆる現行のUSBケーブルのでも超一流のサウンドの領域に入っていると言えよう。
それがこの価格で購入できるのはちょっとした奇跡なんだと思う。
古くなったデジタルオーディオ機器に使ってもサウンドがよみがえるし、情報量が良かったりS/Nが良い細心のオーディオ機器に使用すれば、機器の良さを最大に近いくらい引き出せることであろう。
音楽におけるデジタル伝送の世界も、まだまだ発展途上なんだ。
音質グレードアップの為に新しい機器を購入するのもいいだろうがその前にケーブルにこだわってみてはいかがであろうか?
旧ユーザー様限定キャンペーン!!!
リリース日より1ヶ月限定、旧ユーザー様限定で80%下取りキャンペーンを行います。
素晴らしいケーブルが完成したと自負しており、より多くのユーザー様に感動を味わってほしいと願い、赤字覚悟のキャンペーンを1ヶ月限定で。
限定のこの機会をお見逃しなく!
旧ユーザーの方への案内時期にバラつきが出てしまった点も考慮し、キャンペーンを6/22まで延長しました!
【キャンペーンの内容】
旧ラインナップのケーブルをなんと80%で下取りします。
例:「旧USB 50cm」から「Luxey USB 50cm」に買い替えの場合。
「旧USB 50cm」14000円を11200円で下取り。
「Luxey USB 50cm」29800円を18600円で購入できます。
  • 旧ケーブルの返却送料はユーザー様負担となります。
  • 管理上サイケデリックピンクの特色価格は下取りに含みません。
  • 所有する旧ケーブルが買取できない状態(音が出ない/著しい劣化…)と判断された場合、キャンペーン非対象。
  • 下取り金額が新品価格を上回る場合、現金での差分バックはありません。(旧ケーブル2m買取でLuxey50cm購入時)
●Cプラグに関して
以前から要望が多く、新作開発と同時にテストしていた「Cプラグ」及び「3.0」ですが、Organic Wireの音質キープしながらの開発はC/3.0の構造面から現時点では難しいと判断しております。
しかしCプラグ需要が高い現状から、Organic Wireにおいて【2.0USBA<>Cプラグの変換プラグ】の音質劣化が少ないものを探しました。テストでは【Organic Wire+変換プラグ】でも旧ケーブルや他社ケーブルより上位の良い結果を出しています。
キャンペーン中はLuxey seriesののりかえ・新規購入ともに推奨【2.0USBA<>Cプラグの変換プラグ】を希望する方には1つプレゼントします。
※プレゼント企画はプラグの入手面からキャンペーン中でも先に終了する可能性がありますのでご了承ください。
長さと価格
  50cm
 
70cm
 
1m
 
1.3m
 
1.5m
 
2m
 
USB Luxey 29800円(税抜)
32780円(税込)
33600円(税抜)
36960円(税込)
39300円(税抜)
43230円(税込)
45000円(税抜)
49500円(税込)
48800円(税抜)
53680円(税込)
58300円(税抜)
64130円(税込)

また記載以外の長いケーブルを希望の方はお問い合わせフォームからご相談ください。
カラー
 
Luxey ゴールド

USB Luxeyシリーズのご購入
キャンペーンをご利用される場合は、商品をカートに入れた後に入力画面で下取りに出す旧ケーブルの長さを選んでください。
USB Luxey 50cm
USB Luxey 70cm
USB Luxey 1m
USB Luxey 1.3m
USB Luxey 1.5m
USB Luxey 2m

デモケーブルご希望の方は下記『demoフォーム』へ。
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TEL 0565-62-1111

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